留園 

清代の名園。徐時泰により造園され、その後改築を繰り返して留園と呼ばれるようになった。冠雲峰と名付けられた太湖石は、中国三大太湖石の1つで高さ6.5m。

池の周りを回廊が囲んでいる。また笛、琵琶、琴などが演奏され、優雅なときを演出している。


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